サウス・オーストラリアン・カレッジ・オブ・イングリッシュ

都市名 : アデレード

学校の住所 : Level 1, 47 Waymouth St Adelaide SA 5000

交通手段 : アデレード駅から徒歩10分、最寄りバス停から徒歩1分の好立地。ショッピングセーターからも徒歩5分程の場所にある。

創立年 : 1987年 | CRICOS CODE : 00094M

認定団体/加盟団体 : /CLICOS/E.A/IALC/NEAS/

英語力の伸び4
立地環境4.61
授業内容4.17
クラスの雰囲気4.11
留学生の国籍割合4.06
アクティビティ3.56
アデレードで歴史ある学校。メルボルン、タスマニア、ウィットサンデーに転校可能。

 
入学手続きに関するお知らせ

2019年度料金に更新されています。

2018年12月24日以降のお申し込みで、2019年1月1日以降のご入学については、2019年度料金が適応されます。
2018年内のご入学には2018年料金が適応されますので別途お問合せください。

サウス・オーストラリアン・カレッジ・オブ・イングリッシュについて

サウス・オーストラリア州都アデレードにある英語学校の中でも、最も歴史のある私立英語学校。タスマニア州にある、タスマニア・カレッジ・オブ・イングリッシュ、ウィットサンデーにあるウィットサンデーカレッジオブイングリッシュの姉妹校でもある。


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生徒が短期間で、効果的に英語でコミュニケーションが取れるようになるために、様々な工夫がなされている。スピーキング、リスニング、リーディング、ライティングを基本に、テレビやラジオの番組や、新聞、雑誌からの抜粋、など、"実生活"で使える英語を効果的に身に付けられる。

定期的に生徒の英語力の伸び具合をチェックするテストがあり、学習上で必要なアドバイス、カウンセリングをしてくれるのも頼もしい点。TOEIC、ケンブリッジ検定試験会場にもなっている。

IALC(International Association of Language Centre)のメンバーに登録している9校のうちの1校に認可されている英語学校で、教育の質は保証されている。そのほか、キャンパス内の掲示板に、アルバイト情報なども掲示している。

手配料金380ドルで仕事斡旋してくれるサービスもある。ワーキングホリデービザを取得者は、16週間以上の申込みで、3つのキャンパスを自由に移動できるプログラムがある。また、キャンパス移動の際は、国内航空券片道が学校によりカバーされるシステムを利用できる。ロケーションを変えて、いろいろな都市で学習を希望される方におすすめ。授業カリキュラムは3キャンパス共に同じ内容となっているため、移動した学生は、異なるキャンパスにて無理なくコース受講することができる。



SACE学校写真集


SACEの学校写真集はこちらからご覧ください。
https://www.flickr.com/photos/gcsgp/sets/72157652421921775/

サウス・オーストラリアン・カレッジ・オブ・イングリッシュの授業内容

初級から上級レベルまで、特に大きなカリキュラムの違いはないが、クラスレベルに応じた教材を元に、スピーキング、リスニング、ライティング、グラマーの授業をバランスよく取り入れて授業を進めている。カンバセーションの時間を、比較的多く取り入れているのも大きな特徴。

[サンプルタイムテーブル]
        
時間
09:00~11:00
(120分)
一般英語+宿題のチェック+文法、新ユニット解説 一般英語+宿題のチェック+プレゼンテーション、会話プラクティス 一般英語+宿題のチェック+リーディング、語彙 一般英語+宿題のチェック+ライティング 一般英語+宿題のチェック、テスト+回答
11:00~11:30
(30分)
休憩
11:30~13:00
(90分)
ゲームとディスカッション、語彙リスニングとスピーキング 英語によるリサーチ力、グループワーク 間違えやすい英語の修正、補正 会話、ディベート、討論
13:00~13:45
(45分)
休憩
13:45~15:15
(90分)
Special Studies 1(TOEIC対策) Special Studies 2(ビジネス英語) Special Studies 1(TOEIC対策) Special Studies 2(ビジネス英語)アクティビティ(遠足)または自習時間
15:15~17:00
(105分)
夕方5時まで先生が待機していますので、いつでも質問OK!

例えば、上記サンプルタイムテーブルのように、(月)と(水)をTOEIC対策、(火)と(木)をビジネス英語、など2つの選択も出来ますし、午後の全てをTOEIC対策を選択する事も出来ますし、現地でカフェやレストラン等でのアルバイトを希望の生徒はホスピタリティ英語を選択なども出来ます。

また、午後3時15分以降も学校には5時まで先生が待機していますから、その日の授業で判らなかった箇所、宿題や予習など、いつでもやる気のある生徒にはちゃんと答えてくれる環境がSACEの特徴です。

サウス・オーストラリアン・カレッジ・オブ・イングリッシュのサポート

/カウンセリング(学業)/ホームステイ手配/仕事斡旋/

サウス・オーストラリアン・カレッジ・オブ・イングリッシュのアクティビティ

/スポーツ/バーベキュー/パーティ/ピクニック/ホエールウォッチング/映画/週末を利用した小旅行/遠足/

サウス・オーストラリアン・カレッジ・オブ・イングリッシュの提携校

  • ICHM
  • University of South Australia
  • Flinders University
  • University of Tasmania
  • TAFE SA
  • TAFE Tasmania
  • Bareer Reef TAFE

サウス・オーストラリアン・カレッジ・オブ・イングリッシュの学校施設

/カウンセリングルーム/キッチン/コーヒーメーカー/ラウンジ/冷蔵庫/自習室/電子レンジ/

サウス・オーストラリアン・カレッジ・オブ・イングリッシュの滞在施設

/ホステル/ホームステイ/