メルボルン・カレッジ・オブ・イングリッシュ

都市名 : メルボルン

学校の住所 : Tower 4, Level 5, World Trade Centre, 18-35 Siddeley Street Melbourne

交通手段 : フリンダース駅、サザンクロス駅から徒歩7−10分。周辺のトラムからも徒歩数分

創立年 : 年 | CRICOS CODE : 000094M

認定団体/加盟団体 :

英語力の伸び4.33
立地環境4
授業内容3.67
クラスの雰囲気4
留学生の国籍割合3.33
アクティビティ4.33
アデレードをメインキャンパスとする歴史ある学校。2015年4月13日にメルボルンキャンパスが新たに開校されました!!

 
入学手続きに関するお知らせ

2019年料金の更新されています。
2019年1月1日以降にコース開始ご希望の方、12月21日までのお手続きで授業料のみ2018年料金でお手続きが可能です。

メルボルン・カレッジ・オブ・イングリッシュについて


サウス・オーストラリア州にあるサウス・オーストラリアン・カレッジ・オブ・イングリッシュ、タスマニア州にあるタスマニア・カレッジ・オブ・イングリッシュ、ウィットサンデーにあるウィットサンデーカレッジオブイングリッシュの姉妹校で、オーストラリアで四校目のキャンパスです。

生徒が短期間で、効果的に英語でコミュニケーションが取れるようになるために、様々な工夫がなされています。スピーキング、リスニング、リーディング、ライティングを基本に、テレビやラジオの番組や、新聞、雑誌からの抜粋、など、"実生活"で使える英語を効果的に身に付けることが出来ます。

定期的に生徒の英語力の伸び具合をチェックするテストがあり、学習上で必要なアドバイス、カウンセリングをしてくれるのも頼もしい点です。

またClub SACEと呼ばれる課外活動があり、放課後や週末に参加することが可能です。
例)無料市内ツアー、メルボルン美術館鑑賞、ビクトリアマーケット探索、セントキルダ地域探索、ダンデノン国立公園ツアー、ソブリンヒルツアー、プリップアイランドペンギンパレード鑑賞ツアー、クリケットやフットボール観戦 等々

メルボルン・カレッジ・オブ・イングリッシュの授業内容

初級から上級レベルまで、特に大きなカリキュラムの違いはないが、クラスレベルに応じた教材を元に、スピーキング、リスニング、ライティング、グラマーの授業をバランスよく取り入れて授業を進めている。カンバセーションの時間を、比較的多く取り入れているのも大きな特徴。

[サンプルタイムテーブル]
  
時間
08:30~10:30
(120分)
一般英語+宿題のチェック+新ユニット解説 一般英語+宿題のチェック+文法 一般英語+宿題のチェック+リーディング、ライティング 一般英語+宿題のチェック+文法、ライティング 一般英語+宿題のチェック、テスト+回答
10:30~10:50
(20分)
休憩
10:50~12:50
(120分)
リスニングテクニック語彙強化と練習 文法練習 リーディングテクニック 会話、コミニュケーションテクニック
12:50~13:30
(40分)
休憩
13:30~15:00
(90分)
15時まで先生が待機していますので、いつでも質問OK!

20時間の授業の後も学校には3時まで先生が待機していますから、その日の授業で判らなかった箇所、宿題や予習など、いつでもやる気のある生徒にはちゃんと答えてくれる環境がSACEの特徴です。

メルボルン・カレッジ・オブ・イングリッシュのサポート

/カウンセリング(学業)/ホームステイ手配/仕事斡旋/

メルボルン・カレッジ・オブ・イングリッシュのアクティビティ

/クラブ活動/市内観光/美術館・博物館/週末を利用した小旅行/

メルボルン・カレッジ・オブ・イングリッシュの提携校

  • ウィリアム・アングリス
  • カンガン・インスティテュート
  • セントラル・クイーンズランド大学
  • フリンダーズ大学
  • ジェームス・クック大学

メルボルン・カレッジ・オブ・イングリッシュの学校施設

/カフェ/キッチン/レクリエーションルーム/レストラン/冷蔵庫/掲示板/電子レンジ/

メルボルン・カレッジ・オブ・イングリッシュの滞在施設

/ホームステイ/